不動産売買契約などの説明の際に必要なもの。

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この不動産免許をとるには、国土交通省に申請をしなければならないのですが、その際には免許登録税も必要ですし、実際に宅建業をやるとなると会社の資本金のようなもの(不動産営業保証金といいます)が1000万も必要となります。


ちなみに、宅建主任者の免許は、宅建業者が不動産売買契約などの説明の際に必要なものなので、売り主が資格試験を受ける必要はありません。不動産鑑定士も、自分が試験を受ける必要はないです。

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このページは、freeplusが2009年11月17日 15:32に書いたブログ記事です。

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